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アップデートの一般的な方法

configurable_variables.php 以外の変更があったファイルを上書き(置き換え)してください。configurable_variables.php に新しい設定項目がある場合は、内容を確認し、従来の configurable_variables.php に追加してください。

Ver.1.819B から 2.0 へのアップデート

Ver.2.0 で変更されたファイルは以下の通り。cofigurable_variables.php には $lot_one$lot_two が login.php から移動しています。

Ver.2.0b で変更されたファイルは以下の通りです。

Ver.1.8 から 1.819 へのアップデート

Ver.1.819 で変更または追加されたファイルは次のとおり。

1.819 から 1.819A へのアップデート

common_functions.php, style.php, entry_processor.php, product_definitions.php の4つが更新されています。

1.819A から 1.819B へのアップデート

Ver.1.819B で更新されたファイルは次のとおり。configurable_variables.php は $login_notice の内容に変更があります。

Ver.1.7 から 1.8 へのアップデート

Ver.1.8 で変更または追加されたファイルは以下の通りです。

Ver.1.65 から 1.7 へのアップデート

Ver.1.7 で変更または追加されたファイルは以下の通りです。

configurable_variables.php に変数 $haiku_host が追加されています。この影響で $haiku_official_url と $api_base_url を変更する必要の生じる場合があります。配布物に含まれる新しいファイルを参考に従来のファイルの内容を編集してください。

Ver.1.6 から 1.65 へのアップデート

login_processor.php 以外の全ての php ファイルが更新されています。既存のファイルと置き換えてください。また、configurable_variables.php に変数 $charcode が追加されています。これはデフォルトの文字コードを設定するもので、UTF-8|SJIS|JIS|EUC-JP のいずれかを指定します。通常は UTF-8 としてください。

Ver.1.5 から 1.6 へのアップデート

Ver.1.6 で変更されたファイルは次の通りです。各ファイルを既存のファイルと置き換えてください。設定の変更は必要ありません。

Ver.1.4 から 1.5 へのアップデート

変更されたファイル

Ver.1.5 では、全ての .php ファイルが更新されています。これらのファイルを旧版のファイルと置き換え、configurable_variables.php の新しく追加された変数について設定してください。

設定変数の変更点

configurable_variables.php には、新たに $api_base_url$conkey$conkey_sec の三つの変数が追加されています。また、キーワードキャッシュ機構と HTMLPurifier 依存機能が廃止されたため、$kw_cache_dir$kw_cache_time$use_purifier$purifier_tmp_dir は削除されています。

依存する Pear モジュールの変更

Ver.1.5 では、従来利用していた HTTP_Request と HTMLPurifier は必要なくなり、代わりに HTTP_OAuth と HTTP_Request2 を使います。この二つのモジュールと依存するモジュールがサーバに用意されている必要があります。現在のところ、HTTP_OAuth は HTTP_Request2 に、HTTP_Request2 は Net_URL2 に依存しているため、結果的にはこの三つのモジュールが必要になります。

Ver.1.3 から 1.4 へのアップデート

変更されたファイル

Ver.1.4 では favicon.ico と post_processor.php を除く全てのファイルが変更されています。また、標準のスタイルシート found.css は style.php によって置き換えられました。これらのファイルを旧版のファイルと置き換え、また configurable_variables.php については内容を確認し、新たに追加された変数について記入してください。

スタイルシートの指定

新しい設定変数 $style_sheet で全てのページに適用するスタイルシートを指定できるようになりました。また、従来の found.css に代わり、動的に css を出力する style.php が同梱されています。$style_sheet の値によって他の css ファイルを使用することも出来ます。

新しい設定変数

configurable_variables.php には変数 $kw_cache_dir$kw_cache_time$session_gc_prob$style_sheet が追加されました。各変数の値を必要に応じて変更してください。

Ver.1.2 から 1.3 へのアップデート

Ver.1.3 で変更されたファイルは次の通りです。

これらのファイルを YANMAH2 Ver.1.2 のファイルと置き換え、または必要に応じてマージしてください。configurable_variables.php には変数 $use_purifier$purifier_tmp_dir$mobile_gateway_for_images が追加されているので、必要に応じて値を変更してください。

Ver.1.1 から 1.2 へのアップデート

Ver.1.2 で変更または追加されたファイルは以下の通りです。

これらのファイルを YANMAH2 が設置されているディレクトリに上書き、または必要に応じてマージしてください。特に configurable_variables.php には、新しく追加されたログイン機能に関する変数が追加されているため、必ず内容を確認してください。

Ver.1.0 から 1.1 へのアップデート

Ver.1.1 では、configurable_variables.php、about.php を除く PHP ファイルが変更されています。また、entry.php、keywords.php、entry_processor.php、keywords_processor.php が新たに追加されています。これらの変更・追加されたファイルを YANMAH2 を設置しているウェブサーバ上のディレクトリにアップロード/上書きしてください。

found.css には YANMAH2 の新機能追加に伴い .see-more クラスに対する記述が追加されています。必要に応じて従来の found.css に上書きするか、適宜編集してください。